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最高の快感!スローセックスの具体的な6つ内容を大公開!

スローセックス

ただ単に快楽を求めるだけでなく、心も体も満たされることで人気の「スローセックス」。セックスと言えば挿入やピストン運動という概念とまったく別次元の考え方です。そんなスローセックスの6つの項目についてお伝えします。

 

 

リラックスをしてパートナーとよく話し合って始める

スローセックスとはゆったりとした時間が流れるポリネシアではるか昔から伝わっている、愛し合う二人の結びつきの方法です。

 

ゆっくり時間をかけて行うものなので、仕事や家事の調整を行い、心も身体もリラックスできる環境をと問えることから始めましょう。

 

2人でゆっくり話し合い、お互いの感じる部位やしてほしいこと、やってみたいことなど価値観の共有を話し合うことが大事です。
食事のあと数時間後に行います。

 

最初の4日間は挿入せず、愛撫のみ!

スローセックスの正しい方法としては5日に1回しか性器同士が触れ合うことはしません。最初の4日間は愛しあいながら、話し合い、コミュニケーションを取り、愛撫しあいます。

 

ポイントはすぐに挿入せずに、抱き合いながら愛撫しあうことに意味があります。厳密に4日間じゃなくても大丈夫です。1日でも2日でもできる範囲から始めてみましょう。

 

仮に、我慢できずに挿入してしまったとしても失敗と思う必要もなく、普段のセックスとは違い、ゆっくりと相手を想い、感じ合う行為自体に大きな意味があります。

 

挿入するときは前戯と愛撫で1時間!

仮に5日間我慢できたとして、5日目もたっぷりの前戯と愛撫を行います。唇・舌・手・体全身を使い、お互いあらゆる場所を愛撫していきます。

 

衝動的な興奮を高めていくというより、ゆっくりと自然にじわじわと高めあっていくという感じです。

 

そうこうしている内にお互いが挿入への期待に胸を膨らませるような状態になり、ゆっくりと挿入をしていきます。

 

挿入後30分間は動かず感じ合う

挿入し、お互いの性器を結合させたあともすぐには動きません。そのまま静かに抱き合い、お互いの密着している部分を感じ取ります。

 

お互いの性器の脈動や収縮を感じ取れるくらい静かな状態を保ちます。ただ、その間もキスや愛撫ややめず、30分くらいこの状態をキープします。

 

ペニスが萎えてきたり、ヴァギナが乾いてきたときだけ少し動かします。

 

この状態をキープするには男性が女性の背後から挿入した状態で、横になった状態の測位がおススメです。

 

ピストン運動もゆっくりじっくり高めあう

ピストン運動もゆっくりと始めましょう。ここまでお互いに協力しあい、気分を高めてきた2人ならちょっとした刺激が今までと比べ物にならないくらいの快楽になっていることに驚くでしょう。

 

ピストン運動を激しくするのではなく、徐々に興奮が高まるようにゆっくりと行い、お互いの快楽が自分の快楽になっている一体感を味わってください。

 

少しでも長くこの快感を持続させたい場合は、少しずつ体位を変えることで、射精を遅らせ、より多くの快楽を得られます。

 

射精・オーガズム後も抱き合い感じあう

スローセックスは瞬間的な絶頂である射精やオーガズムを迎えることが目的ではありません。お互いの心と体が一体となって感じ合うことが重要です。

 

イクこと自体に意識を集中させる必要もないので、EDであったり、イかないことを気にする必要はまったくありません。

 

もちろん射精やオーがズム後もそれで終わりというわけではなく、お互いを抱きしめ合い、深い余韻を長く楽しんでください。

 

 

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